配合成分「アンセリン」が気になる尿酸値※の
上昇を抑える!
※本品は尿酸値が高め(尿酸値5.5~7.0mg/dL)の方を対象としています。

※イメージ ※食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。

※イメージ ※食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。

※イメージ
尿酸値は気になる。
美味しいものも楽しみたい。
その気持ち、「尿酸ガード」が
サポートします。
尿酸値を上げるといわれるプリン体。
その正体は、旨味成分の一種であることを
ご存知でしょうか。
「尿酸値が気になって、
美味しいものをためらってしまう」
そんな方におすすめなのが
「尿酸ガード」。
適度な運動や食生活改善などに
プラスして飲むことで、
高めの尿酸値※の上昇を抑え、
健康維持と美味しい毎日を
サポートします。
※高めの尿酸値とは、尿酸値5.5~7.0mg/dLのことです。
- 機能性表示食品【届出番号:E831】
- 【届出表示】本品にはアンセリンが含まれるので、尿酸値が高め(尿酸値5.5~7.0mg/dL)の方の尿酸値の上昇を抑制する機能があります。
- ※本品は、事業者の責任において特定の保健の目的が期待できる旨を表示するものとして、消費者庁長官に届出されたものです。ただし、特定保健用食品と異なり、消費者庁長官による個別審査を受けたものではありません。
- ※本品は、疾病の診断、治療、予防を目的としたものではありません。
- ※食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。
尿酸値と上手につきあう毎日のために。
エーザイがお届けする確かな品質
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機能性関与成分が尿酸値が高め※の方の
尿酸値上昇の抑制を助けます※(尿酸値5.5~7.0mg/dL) -
12週間アンセリンを摂取した結果、
尿酸値の上昇が抑制されました。※出典:久保村大樹ら,応用薬理94(3/4):37-42(2018)
血清尿酸値が5.5 以上7.0mg/dL以下の男女35名が、アンセリン含有錠剤(アンセリン50mg/日含有)またはアンセリンが入っていない錠剤(プラセボ)を12週間摂取。その結果、アンセリン摂取後はアンセリンが入っていない錠剤と比較し、摂取12週目には尿酸値が下がることが確認されました。
※研究レビュー採用文献のうち、最も質の評価が高い臨床試験の結果
※研究レビュー採用文献のうち、日本人を対象とした試験結果を事例として提示しており、本製品を用いた試験ではありません閉じる
詳しく見る
あなたの健康習慣を
後押しする厳選成分
- 回遊魚のパワーの源
機能性関与成分アンセリン - マグロやカツオといった回遊魚などに
多く含まれ、長時間泳ぎ続けるパワーの源とも言われています。体内の酵素に働きかけることで尿酸の作りすぎを防ぎ、体外へ排出を促す環境を整えます。
※イメージ
あなたも始めてみませんか、
尿酸ガード習慣。
※飲むタイミングは特に決まっていません。下記は一例となります。
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- 7:00
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起きたらしっかり水分補給。
尿酸ガードも忘れずに。
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- 12:00
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ラーメンのスープは
飲み干さず腹八分目で。
※食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。
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- 18:00
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帰り道は一駅手前で降りて
ウォーキング。
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- 20:00
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今日は休肝日。
ご飯がすすむカレーが鉄板。
※食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。
商品情報
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- 一日摂取目安量
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1日あたり3粒を目安にかまずに水などでお召し上がりください。
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- 届出表示
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本品にはアンセリンが含まれるので、尿酸値が高め(尿酸値5.5~7.0mg/dL)の方の尿酸値の上昇を抑制する機能があります。届出番号:E831
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- 主要成分表
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機能性関与成分:アンセリン50mg
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- 栄養成分表示(3粒0.9gあたり)
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エネルギー…3kcal、たんぱく質…0.3g、脂質…0.04g、炭水化物…0.5g、食塩相当量…0~0.04g
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- 原材料名
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魚肉抽出物(デキストリン、魚肉抽出物)(国内製造)、還元麦芽糖水飴/結晶セルロース、ステアリン酸カルシウム、微粒二酸化ケイ素、香料、安定剤(グァーガム)、シェラック
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- アレルギー物質(28品目中)
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含まれておりません。
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- 保存および摂取上の注意
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- 直射日光や高温多湿を避け、涼しいところに保存してください。
- 医薬品、特にドキソルビシン(アドリアマイシン)を投与中の方、通院中の方は、医師にご相談ください。
- 原材料をご参照のうえ、アレルギーのある方は使用をお控えください。
- 乾燥剤が入っています。お召し上がりにならないでください。
- 一日の摂取目安量を守ってください。
- 本品は、疾病の診断、治療、予防を目的としたものではありません。
- 本品は疾病に罹患しているもの、未成年者、妊産婦(妊娠を計画している者を含む。)及び授乳婦を対象に開発された食品ではありません。
- 疾病に罹患している場合は医師に、医薬品を服用している場合は医師、薬剤師に相談してください。
- 体調に異変を感じた際は、速やかに摂取を中止し、医師に相談してください。
- 食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。